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2011年2月 6日 (日)

現像ソフトを変えてみる

P1010272

 ちょっと前から、GF1で撮る写真も、RAWのみにしています。
 そして、現像ソフトもSILKYPIXからLightroomに変えてみました。

 使い勝手でいうと、IRフォトを撮った際の調整にはSILKYPIXの方が操作しやすいですが、普段の撮影では、Lightroomの方が描写傾向等含め、自分に合っているような気もします。
 ただ、この辺はまだ何ともいえないので、もう少し使い込んでみる必要がありますね。

 
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 Lightroom自体は、大分前から持っていましたが、まともに使うことが非常に少なかったのです。
 宝の持ち腐れというのも勿体ないので使ってみましたが、結構良いですね(^^)
 今更ながらではありますが(汗
 
 正直、今でもRAW現像は面倒だと思ってしまうのですが、やはり、ブログにも載せるのですから、しっかりと一枚の写真に仕上げてからアップすべきなのでしょうね。

 スナップなどは簡単にJPEG撮って出しでアップすることが殆どでしたが、今後はしっかり現像にも取り組んでいこうと思います。


 

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コメント

 おはようございます。
流石、Adobeは、プロユースのソフトを使っているだけありますね。
私は、今、PHOTOSHOPが欲しいです。ただ、これを導入するには
PCの更新も必要かなと思っています。経済的にすぐにというわけ
には行かないです。

nama3さん、こんにちは!

Adobe製品は、値段が高いだけあって、このジャンルでは一番シェアを持っているのではないでしょうか。
それだけ使い勝手が良いということとと、機能が優れているのですよね。
私は、Photoshop CS5 ExtendedとLightroom3を持っています。

PCを新しくした際に、MacBookはBTOで8GBのメモリを積みましたが、正直、あとちょっと上げたいところです。
次は、もうちょっと軽くして欲しいなぁと思いますね。

こんばんは。
現像ソフトで上がりが随分違うのでしょうか。
私は、ニコン純正品を使っています。まあ、ニコンのRAWしか使いませんから。
ソフトも欲しいけど、PCも欲しいな〜。

こんばんは。
ブログに載せるものであっても、KUZUさんの写真ライフに合うものを、観て貰いたい!と思った出来でアップしていけば良いのではないでしょうか。
といっても、観て貰いたい=しっかりと仕上げるということになるのでしょうけど^_^;
それに、観させてもらうほうとしても、そのほうが感動も大きいですものね(^^)
ということで、自分の求める表現をめざして、ガンバレ−!!

Lightroomは、写真ファイルのリネームなどにも重宝できますよ!

さんぽみちさん、こんばんは!

やはり、同じファイルから異なったソフトを使って、そのまま現像してみると、結構違ってくるものです。ソフト毎の傾向というか、仕上げ方というか。
また、どれだけ自分にマッチした使い方が出来るかというのもポイントだと思います。

純正だけでも構わないのでしょうけれど、私には会わない部分もあるので、サードパーティー製のソフトを使っています。それに、異なるメーカーのファイルでも同じ操作性で扱えるというのは大きなポイントです。

とっくさん、こんばんは!

見てもらいたいと思ってアップした写真でも、後から見返してみると、もっと上手く仕上げられたのではないか…と思うことが多々(汗
それに、やはりしっかり仕上げるためには、自分の使い方にマッチしたソフトを見つけることは必要だと思います。
勿論、見てもらう方に失礼のないように、自分が十分納得した上でアップするのが一番ですが、現像が面倒に思うこともありますね。。。

Lightroomには色々と使い勝手がよさそうなので、これからじっくり使い込んでみようと思います!

こんにちは。
私はRaw現像はSilkyPix一辺倒です。ソフトによって色々と違うようですね。
難しいことは苦手なので・・・!
しかし冬のライトアップも面白いものですね。

シゲさん、こんばんは!

私は色々と使ってみましたが、どうやらLightroomが合っているようです。
ソフトによって変わってくるのでしょうが、自分に一番合ったソフトを見つけるというのも、写真をやっていくうえでは大切ではないでしょうか。
確かに面倒なのですがね(汗

ライトアップは、やはり冬が一番ではないでしょうか(^^)
凍てついた空気の中、光り輝くイルミネーションは、なんとも幻想的で美しく、温かいものです。
まぁ、手は悴むし顔は痛いしで、何かと大変ですが(笑

一枚目、ISO100でもF1.7だと多くの星がきれいに写りますね。肉眼では見えていたオリオンが撮り方によっては他の星に埋もれて分からなくなってしまうこともあるのですが、これはそれぞれの星がきちんと自分の明るさで写っていて素晴らしいです。

私はAdobeのソフトを毎日使うものですから、LightroomもPhotoshopもコレ無しというのは考えられない体になってしまいましたw
LightroomはRAWとjpegの違いを意識しなくて良い(CFからLightroomに放り込んでおしまい)のがいいですね。あと撮影時のセッティングとポストプロセスを完全に分ける、つまり撮影時にLightroomでどう現像するかを考えながら撮ると自分の撮り方というものができてくるのかもしれません。

9_tailsさん、おはようございます!

やっぱり、明るいレンズというのはいいですね(^^)
表現の幅も広げられますし、シャッタースピードをあまり遅くしないで済むというのも、結構助かる場面が多いです。
あまり撮らない星空ですが、明るいレンズがあると撮りやすくていいですね。

ずっと使っている方には、やはり手放せないソフトなのですよね。
私は、もうPhotoshopなしというのはあり得ないですし、そのうちLightroomもそうなるのでしょうか(笑
これからはこれを中心に据え、現像のプロセスというものを確立していこうかと思います。

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